
いだきしんタンザニアコンサート 「平和の灯火」 人は生まれてすぐ泣く。産声は、全身全霊覚醒の瞬間であり、世界に発する最初の言葉である。超越したあるものに通じ、創造を予感する生命の言葉。赤子は生まれた在りのままの存在として受け入れてくれない世界、社会、人等に対し、むつかり、泣く。生命に違和する世界で泣き叫ぶ。
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2003年4月22日 関係各位 「平和の灯火」いだきしんタンザニアコンサートが、2003年8月25日にタンザニア、ダルエスサラームのムナジ・モジャ・グラウンドにて開催されます。南部アフリカ開発共同体(SADC)加盟国の首長が集まる会議の文化プログラムの一環として行われます。SADCは、14カ国の南部アフリカ諸国の準地域組織で、タンザニア、ザンビア、ボツワナ、南アフリカ、モーリシャス等が加盟しています。 在日タンザニア大使 EEE ムタンゴ |